東北へ 南下編

念願の白神山地は間近。まずは下調べ。

「協力者の証」。裏にはブナの押し葉。

事前情報から変わって第三の滝まで通行可能に。

帰りはブナ林散策道を歩く。細胞が深呼吸。

樹齢約400年のぶな。最近熊がでたとの看板にびびる。

超狭いけどお湯はぴかいち。次回は泊ろうぞ。

素朴なムードたっぷりな駅。夜の散歩もいい。

旨い料理と板長さんのお話で、弘前の夜大満喫。

朝、散歩をしていると突然あおもり犬が。

やはり触れられる自由さが素敵だと思う。

弘前滞在中に虹を5回見た。そのうち1つは初のダブル。

ほんわか豊かな気持ちになる風景。

夕日に向かって、いよいよ日本海へ。

ぎりぎりに日没に間に合う。雄大、雄大。

思いがけず快適なコテージだった。

青池は本当に青かった。そして平日でも大大人気。

沸壷の池の方がぐっと静か。まさに青の魅惑。

念願だった12湖。踊りで喜びを表現。

炭で炙った鶏が香ばしい親子丼。ビバ比内。

彼女のカラダは想像を超えたものすごい金色だった。

廃校に立ち寄る。やさしい方言に思わず笑顔。

あなどれないお湯だった鳴子温泉。いい湯すぎる。

いたるところこけしだらけで微笑ましい。

13湯浸かって知る、東北の温泉の素晴らしさ





























